仙台のみんなの仕切りがよくすぎる 仙台前入り2日間(初日)

2016年4月16日 | コンテンツ管理用ヨクスル

さぶみっと!ヨクスルの運営の甲斐です。
五十嵐と一緒にやってます。

4月14日~15日の2日間、さぶみっと!ヨクスルの次の開催予定地である仙台に行ってきました。
下見と取材、そして一番大事な仙台のみなさま協力の依頼をしてきたのでご報告です。

僕が仙台で一番の感じたことは「地域に住む人が地域のことを考える『ワーク』をたくさん行うことが地域の価値を高めるのではないか?経済、人口、町の規模ではない。」ということです。

『ワーク』の違いが、人の違い。人の違いが、地域の違い。

では、1日目にお会いした皆さま

・ヒトベース株式会社 渡邊さん
・株式会社感動コーポレーション 小野寺さん(でらさん)
・ソシラボ 米倉さん(よねどん)
・b.mode合同会社 三浦さん
・テレワーク1000スタッフ 城戸さん
・テレワーク1000スタッフ 五十嵐さん
・アトラク東北株式会社 伊藤光正さん
・株式会社ナチュラル 藤本さん(ふじもっちゃん)
・株式会社エスクルー 伊藤正則さん
・合同会社ジェイドキャット 細野さん

僕と五十嵐の仙台の1日目はじまりです

1日目の朝は7時。仙台行きのはやぶさには8時に乗りました。
9時半に現地で五十嵐と合流。

ヒトベース株式会社の渡邊さん

仙台、最初の訪問先。
採用コンサル、人材育成を得意とする渡邊さんを訪ねました。
ファシリテーションの経験もあるということで、イベントをサポートしていただけるとのこと。

場所よりも人にフォーカスをあてて活動している。

内田洋行のお勤めで、ソシラボを運営する米倉さん(よねどん)

株式会社感動コーポレーションの小野寺さん(でらっち)からのご紹介です。
多くのプロジェクトを生み出している米倉さんだからこその説得力のあるお話をお聞きしました。

さぶみっと!ヨクスルの次のフレームを、さらさらとホワイトボードへ書き出していただきました。
もちろんありがたく採用です。

さぶみっと!ヨクスルの活動のゴールをしっかり考えなさい

「テレワークという働き方」で宮城に雇用を生み出すテレワーク1000スタッフの皆さま

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b.mode合同会社の三浦さんからのご紹介で、テレワーク1000スタッフの城戸さん、五十嵐さん達から貴重なアドバイスをいただきました。

そしてアトラク東北株式会社の後藤さんのオフィスに訪問

根っこのところで、仙台が大好き、という一貫した考え方に凄みを感じた後藤さんの話。
考えているところが広く深い方でした。

その地域の人がその地域を自慢すること。私ではじまる東北の情報発信。仙台の面白いところを話せる人を増やしたい。

その日の夜は恒例のヨクスル訪問の立役者のみんなと食事会へ

仙台訪問の立役者は、さぶみっと!のイベントを通じて五十嵐と親交を育んでいる、b.modeの三浦 哲志さん、ファイブスターの半澤 満さん、ナチュラルの藤本 翔太(ふじもっちゃん)さん、感動コーポレーションさんの小野寺 大(でらさん)さん。

僕達が仙台訪問の相談してなんと1時間後には、

・訪問先リスト
・訪問アンケート
・訪問カレンダー

を作ってくれていたというプロジェクト能力が高すぎるみんなです。

そのみんなと僕達、さらに株式会社エスクルーの伊藤さん、合同会社ジェイドキャットの細野さん、そして城戸さん、五十嵐さんが合流し、11時頃まで語り合いました。東北のこと、宮城のこと、仙台のこと、仕事のこと、家族のこと、そしてさぶみっと!ヨクスル in 仙台のこと。

夜遅くまでつきあっていただいてほんとうに感謝しています!

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初日の25時ごろ、雨の中つきあってくれた株式会社ナチュラルのふじもっちゃん

2日目につづく

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