
科学(AI・データ)により、おもてなし(お客様のビジネスの成功)を実現したい!
AIブームが到来し、業種問わずさまざまな企業がAIの活用に力を入れ始めています。
AIを搭載した家電やwebサイトが注目を集めるだけでなく、簡単に機械学習の開発がおこなえるTensorFlowなどのツールも続々リリースされています。
今やAIは私たちの誰もが手の届く身近な存在となってきました。
今後はさらにAI需要が加速し、世の中になくてはならない存在になることが予想されます。
そんなAI社会では、適切な「データ」によって効果的な「AI」を作り、有効に「データ」と「AI」を活用できる人材が必要となります。
そこで、イー・エージェンシーは迫り来るAI社会に備えて、「データ」と「AI」の知識をもち、お客様のビジネスの成功をサポートできる社員を育成すべく「みんなのためのAI塾」を開講しました!

講師を務めるのは弊社取締役の野口竜司。
国内では初めてデータサイエンス学部を開設した滋賀大学とのAI・機械学習モデルの共同開発や人材育成、さまざまなイベントやセミナーの登壇など、AI活用の取り組みを精力的に行なっています。
野口竜司の取り組みはこちら
日本初のデータサイエンス学部を擁する滋賀大学と、データサイエンス分野の発展に向けて連携協力協定を締結
タイ・マレーシアでも高まる関心!CRM・AI・ディープラーニング×デジタルマーケティング最新手法・事例セミナーを開催しました
少人数のクラス分けで、効果的に学習をします
生徒(社員)をクラス分けし、少人数で密度の高い授業を行いました。
AIの知識が少ない社員は少し不安の表情。

質問を交えたり、資料の読み上げを促すなど、生徒全員が自分事化し真剣に取り組めるよう工夫しながら進めていきます。
授業中盤には、漫画の主人公や日常の身近な出来事に例えるなど、親近感が湧くように説明していきます。

初めは『文系の自分には難しそうだし、ちゃんと理解できるかな?』と不安そうだった社員も、すっかりAIの魅力に引き込まれてしまったようです。
みんな真剣に聞いています。

実際にAIを作ることで、「学んだこと」を「身につけて」いきます
理解が深まったところで、各自でAIを活用した施策を考えプレゼンテーションを行ないます。
座学で学んだことを実践に結びつけ、身につけて行く狙いです。

授業が終えると自然と生徒から拍手が!『すごく分かりやすかったです』『AIを身近なものに感じました』『自分でプレゼンしたおかげで活用のイメージが湧きました』など、感謝の声が多く聞かれました。
これには野口もにっこり。
イー・エージェンシーは、これからも「AI」と「データ」によって、お客様の成功のサポートができるよう尽力していきますので、よろしくお願いいたします。
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