マーケターがAIを実務で活用していくために必要なことは?MarkeZine連載マンガに弊社野口が登場

2018年8月21日 | 広報・PR・イベント運営担当

AIという言葉を見聞きしない日がないくらいの今日この頃です。マーケティングの現場でも課題解決にAIが活用され、成果を上げている事例も数多く発表されるようになっています。しかしながら、マーケター、とくに日本では多数派と思われる文系マーケターの場合、AIをどのように活用すればよいか二の足を踏んだり、模様眺めを決め込んだりしていることも多いのではないでしょうか?

そこで今回は、弊社取締役の野口が、翔泳社「MarkeZine」の人気マンガコンテンツ「マンガでわかるマーケティング【まるっと解決マーケ人】」の場を借りて、マーケターがAIを活用してマーケティング課題を効率的に解決していくために必要なことについて考えてみました。

マンガでわかるマーケティング【まるっと解決マーケ人】
マーケターがAIを実務で活用していくために必要なことってなんですか?

あらい ぴろよ [画] / 市川 明徳(MarkeZine編集部)[著]

  • 専門知識ゼロからのAI
    ・・・まずはAIの基礎を身につければOK!
  • AIの機能別分類
    ・・・機能別4タイプ × 人間との関わり方別2タイプ
  • マーケターがAIを活用するためにやるべきこと
    ・・・何の目的でどんなタイプを使うか? AIモデルを自作して体験してみよう!
  • AI活用実例
    ・・・先進的な金融系・コマース系。マーケターにおすすめは、売れ行きや在庫、休眠など、顧客の行動予測による先回り対応。
  • 経営課題をAIベースで解決することを目指し…
    ・・・AI活用を前提とした“AIネイティブ”な組織づくりも始まっている。

マーケターに必要なのは、
マーケティング課題を効率的に解決する手段として
AI活用を企画・プロデュースするチカラ

マンガを読んでもっと詳しく知りたくなった方は、野口が講師を務めるマーケジン・アカデミーへどうぞ!

→ 10/26(金)開催、マーケジン・アカデミー
「超入門!文系ビジネスマンのためのAI/ディープラーニング教室」

ビジネスサイドの視点による、“数式・コードを一切紹介しない”、文系ビジネスマン向けの超入門講座です。とはいえ、もちろん概念や知識の習得のみにとどまらず、実際にAI・ディープラーニングを体験できる内容になっています。これを機会にAIを“自分事”としてとらえ、AI活用への第一歩を踏み出してみませんか?

 

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