中国・ASEAN EC DESK

CHINA ASEAN EC

中国・ASEANのEC支援サービスです。

中国・ASEAN市場へのEC進出をワンストップで支援

インドネシアを始めとするマレーシア、タイ、シンガポール市場において、貴社のEC進出をワンストップで支援いたします。

イー・エージェンシーは中国で既に企業向けEC支援の実績があり、2011年より主要プラットフォーム運用支援を開始し、支援している国内ブランドの中には毎年平均150%~200%以上の伸びをみせるものもあります。

これからも中国市場は目が離せない市場であり、越境ECに関しても法整備が進み、これからもっと盛り上がりを見せることは間違いないでしょう。

では、3年後、5年後、10年後のASEANのEC市場はどうなっているのでしょうか?


2025年ASEANマーケットの市場規模予測

2018年に全体の40%ほどを占めるとされているインドネシアのEC市場の成長は特に著しく、次いで、タイの市場拡大が予測されています。
東南アジアの電子商取引額2025年推測データと2015年の電子商取引実績データです。

ASEAN電子商取引推測データ

参考元データ:Googleとシンガポール国営投資会社テマセク・ホールディングスによるリサーチ『e-conomy SEA』

ASEAN EC市場の成長率

インドネシアを始めとするマレーシア、タイ、シンガポール市場は、平均成長率(CAGR)17.7%で成長しています。

フロスト&サリバンの新たなリサーチ分析「東南アジアのEC市場分析」によると、東南アジアにおけるECの市場規模は、2015年から2020年にかけて年平均成長率(CAGR)17.7%で成長し、同市場規模は2015年の112億米ドルから2020年までに252億米ドルに成長する見通しとなっています。本分析ではB2CのEC市場を対象とし、東南アジアの6ヵ国(インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム)が含まれます。

まだまだインフラの整備などが進んでいないイメージのASEANですが、アリババグループのLAZADA買収など国外からの投資も進み、これから3年、もしかすると1年後には大きく状況が変わっている可能性があります。

イー・エージェンシーは中国拠点に続いて、すでに2012年よりシンガポール、インドネシア(ジャカルタ)を拠点とするグループ会社EASG PTE. LTD を有しており、2016年からマレーシア、タイを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携し、ASEANにおける顧客企業のEC事業支援を推進して参ります。既にインドネシアでは弊社独自開発のECクラウドプラットフォーム「ECCS」を使い、EC支援サービスを開始しております。

引用元:東南アジアのEC市場が2020年に向けて成長の見通し


出店支援サービスが提供できる中国・ASEAN主要モール

中国・ASEAN各国それぞれ人気も違います。詳しくは、資料ダウンロードやお問い合わせください。お客様に最適なモールを提案させていただきます。

中国のモール出店に必要な10の準備まとめ


イー・エージェンシーの6つ強み

現地法人が中国・ASEAN各国にあります。運用サポートから倉庫の管理、認知度アップのPR戦略まですべておまかせください!

  • 現地法人あり

    各国に日本人スタッフ常駐、日本側にも専属担当者が待機しており細かい対応が可能。もちろん現地スタッフもいるので安心。

  • 倉庫あり

    各国に、自社倉庫と提携倉庫があり、商品の保管も独自管理でトラブルを最小化。ASEANのモールでは現地倉庫を求められる場合がある。

  • PR施策

    中国・ASEAN各国の現地法人にはウェブマーケティングの経験豊富なスタッフが多数在籍。ブログ・SNS・口コミ・WEB広告など、各種プロモーションの支援も可能。

  • ASEAN向け複数モール連携
    プラットフォーム

    LAZADA、Qoo10などASEANの主要な複数モールにも弊社独自開発のECクラウドプラットフォーム「ECCS」を使い在庫管理・運用をサポート。

  • 長年の運用経験

    中国では2011年より主要プラットフォーム運用経験あり。年間数億円規模の売上。経験豊富なスタッフが多数在籍。

  • 現地返品対応

    越境ECをする際にモールによっては現地返品拠点が、必要だがイー・エージェンシーなら各国に拠点があり対応可能。


中国・ASEAN地域での現地EC・越境ECへの進出・運用サポート

中国はもうレッドオーシャン、ASEANはまだブルーオーシャンだと耳にしますが、どこの国でも商品を販売するのは簡単ではありません。イー・エージェンシーでは中国・ASEANのネットワークを使い、現地駐在員、現地ローカルスタッフと共にお客様をサポートいたします。是非お問い合わせください。


中国 EC支援で提供できる4つの支援サービス

イー・エージェンシーでは2011年より中国での越境ECをお手伝いさせて頂いていおります。お客様の現地法人でのECサイト構築から越境ECまで、EC支援はもとより、 現地でのプロモーション活動、SNS運用支援や広告戦略までマーケティングに関してもお手伝いすることが可能です。

・天猫(TMALL)・現地EC運用

・天猫国際(TMALL global)越境EC運用

・その他主要ECプラットフォーム運用

・中国現地での認知向上PR・キャンペーン


ASEAN EC支援で提供できる4つの支援サービス

イー・エージェンシーではお客様現地法人でのECサイト構築から越境ECまで、EC支援はもとより、 現地でのプロモーション活動、SNS運用支援や広告戦略までマーケティングに関してもお手伝いすることが可能です。

・ASEAN内 主要ECモール運用

・クラウドプラットフォーム「ECCS」提供

・ASEAN 現地での認知向上PR・キャンペーン


ECCS(Enterprise Commerce Cloud Service)

弊社独自開発のクラウドプラットフォーム「ECCS」は、EC運営に必須となる以下のコア機能を備えています。独自ドメインでのECサイトの構築から、各主要モールへの出品、配送までをECCS管理画面にて一元管理することが可能になります。

・複数モール横断機能(LAZADA,TMALL,Taobaoなど)
・受注管理機能
・在庫最適化機能
・配送最適化機能
・ブランドECサイト構築CMS機能(独自ドメインEC)

ECCSを介して、商品をブランドサイトに掲載すれば、同時にASEAN各国に向けて展開することができます。

ECCSはブランドサイトまたは新たにECの分野を開拓したい企業の方向けの製品です。また、既にEC事業を展開されていて、拡販への課題を抱えていらっしゃる企業の方にも最適です。昨今はECサイトの力だけでは、事業の拡大・拡販が難しく、特にEC事業が活発化している国では、より競争が激しくなっています。ECCSはEC事業に必要なあらゆる機能が備わっています。また別のマーケットプレイスに向けて、自動的に配送する機能も備わっています。

クラウドだけでなく、オフラインでのサービスにおいても御社の事業をサポートできます。各省庁への販売許可申請、カスタマーサポート(コールセンター業務やチャット対応)、その他にも各国での様々な申請業務などを代行することができます。

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