弊社取締役の野口が、アナリティクスアソシエーション(a2i)において”評価の高かったセミナー”として第3位に選ばれました!!
テーマは『A/Bテストを成功させるための準備と実践』 です。
2017年、アナリティクスアソシエーションは、10年目を迎えました – アナリティクス アソシエーション (a2i.jp)
どのようなセミナーだったのか調べてみました
もちろん受付は終了していますが、募集時の内容です。
「A/Bテストをやってみたが成果があがらない。質の高いテスト仮説をつくる方法がわからない。」などのお悩みをお持ちの方を対象にしたセミナーでした。
2015年12月に出版した「A/Bテストの教科書」からポイントを抜粋し解説を行うとともに、テスト仮説シートを実際に作るワークショップも用意。実践型のセミナーを実施させていただきます。
第一部 : [準備編] A/Bテストを成功させるための5W1H
・A/Bテストは本当に必要か?
・テストプラン精度をあげるテストの5W1H第二部:[実践編] A/Bテスト実践16様式
・A/Bテスト16様式
・16様式別の事例集第三部:[実践編] A/Bテストワークショップ
・A/Bテストプランニングシートをつかった実践ワークショップ
・お題を二つ
好評だったこのセミナーは、弊社のOptimizelyをより活用するためのA/Bテスト勉強会「OPTIMIZE Biz College」にも活かされています。
アナリティクスアソシエーション(a2i)とは
アナリティクスに取り組み皆様がビジネス現場のキーマンとして活躍できるように、スキルアップの支援、経験や事例の共有、人の交流をサポートしている団体です。会員数は、10年で6千人以上になっています。イベント参加延べ数は、1万3千人を超えています。
アナリティクスアソシエーション10周年記念コンテンツ
アナリティクスアソシエーション10周年記念コンテンツとして作製された記事に掲載されていた内容です。弊社野口は、このようにメッセージを伝えております。
ウェブ接客パーソナライズを主テーマに、リッチデータとAI活用し、おもてなしを科学する企業として引き続き邁進してまいります!
引用元:2017年、アナリティクスアソシエーションは、10年目を迎えました – アナリティクス アソシエーション (a2i.jp)
講師として定期セミナーにも登壇予定
a2i主催 全十回に渡るGoogle アナリティクス定期セミナーの1コマを受け持つことになっています。
【メルマガコラム】新年度は「Google アナリティクス定例セミナー(年5回開催)」が始まります | メールマガジンコラム | お知らせ | アナリティクス アソシエーション (a2i.jp)
関連サイト:アナリティクス アソシエーション (a2i.jp) – アクセス解析の協議会
PICK UP
-

タグ: AI活用, Amplitude, イベントデータ, インサイト, コラム, データドリブン, データ可視化, プロダクト分析, 分析プラットフォーム
SEOの次はAEO?AI検索時代の新戦略①「AIビジビリティ」でブランドの視認性を解き明かす -

タグ: BigQuery, GA360, GA4, Googleアナリティクス, Looker Studio, googleアナリティクス360, web解析, コラム, データ分析, データ活用, マーケティング分析
その特集ページやキャンペーンページ、売上に貢献していますか?GA4×BigQueryで実現する『コンテンツ貢献度分析』のススメ -

タグ: Webサイト多言語変換サービス, shutto翻訳, コラム, 事例紹介
公益財団法人キープ協会 様:shutto翻訳ご利用事例 -

タグ: GA4イベント, イベントレポート, コラム, データドリブン, データ活用イベント, ビジネス成果向上, マーケティング分析, ユーザーイベント, 分析ノウハウ
イー・エージェンシー、「オムニチャネルDay 2026」にブロンズスポンサーとして協賛・出展 -

タグ: CART RECOVERY, ECサイト改善, ECマーケティング, カゴ落ちリサーチ, コラム, コンバージョン最適化, ユーザー行動データ, 離脱分析, 顧客行動分析
【2025年最新調査】ECサイトのカゴ落ち率は62.9%!月商の2.6倍にのぼる「機会損失」の実態とリカバリー施策 -

タグ: AI検索技術, EC検索最適化, GA4データ活用, Google Cloud, Vertex AI Search for Commerce, コラム, コンバージョン最大化, セマンティック検索, パーソナライズ検索, 資料ダウンロード
【資料】Vertex AI Search for Commerceとは?「検索結果ゼロ」を解消し、ECサイトのコンバージョンを最大化する


