昨日(4/17)より、指標とディメンションの名称が一部変更になりました。
主要な変更点は、以下のようです。
- 「訪問数」→「セッション」
これまで ”訪問数 (英語表記:visits)” という言葉で表現されていたものが、これからは、”セッション(英語表記:sessions)”に
- 「ユーザー数」→「ユーザー」
これまで ”ユーザー数 (英語表記:visitors)”という言葉で表現されていたものが、これからは、”ユーザー(英語表記:users)”に

名称変更について、Google公式発表はありませんが、上記の変更以外にも、名称変更のあった指標とディメンションが複数ありました。
現時点で弊社で調べた限りの情報ですが、名称が変更した”指標・ディメンション”一覧を作成しました。
Google アナリティクス画面で、名称変更になった指標・ディメンション一覧
(4/18:e-Agency調べ)

Google アナリティクス レポーティングAPI で名称変更になった指標・ディメンション一覧
(4/18:e-Agency調べ)

イー・エージェンシーはGoogle アナリティクス プレミアムの公式リセラーです
詳しくはこちら!
https://www.e-agency.co.jp/services/googleanalyticspremium.html
PICK UP
-

タグ: AEO, AI Visibility, AI検索, Amplitude, コラム, データ分析, ブランド可視化, プロダクト分析, マーケティング分析
SEOの次はAEO?AI検索時代の新戦略②「AIビジビリティ」でブランドの視認性を解き明かす -

タグ: GA4, GA4導入, GTM, Udemy講座, googleタグマネージャー, アクセス解析, オンライン学習, コラム, データ活用, 計測設定
今なら1,500円!GA4×GTM徹底解説 GA4導入講座をUdemyで公開! -

タグ: B2B事例, さぶみっと!メール配信, コラム, コーポレート事例, メールシステム活用, メールマーケティング, メール配信導入事例, 導入理由, 業務支援, 費用対効果, 顧客事例
Benoit(ブノワ)様:さぶみっと!メール配信ご利用事例 -

タグ: BigQuery, DX推進, GA4導入事例, Google Cloud, Looker Studio, コラム, データ分析基盤, データ活用, マーケティング分析, 事例紹介
集英社 メディアビジネス部様 データ分析支援事例 GA4移行のその先へ。集英社が挑戦した広告パフォーマンスを最大化するデータ活用 -

タグ: AI分析, AI可視化, Amplitude, コラム, データドリブン, データ活用, プロダクトグロース, プロダクト分析, 分析民主化
【ウェビナー開催】AIがあなたの専属アナリストに! ユーザー体験の全体像をつなぐ「AI アナリティクス プラットフォーム」入門 -

タグ: AI翻訳, コラム, サイト多言語化, 多言語サイト, 機械翻訳, 翻訳ツール比較, 翻訳品質, 翻訳精度, 自動翻訳
【プロが検証】AI翻訳の精度比較|従来の機械翻訳(NMT)と生成AI翻訳の違いを活かしたウェブサイト多言語化の新常識

